14 Oct取り調べの暴言が録音されていて明るみになる

大阪府警羽曳野署刑事課に在籍していた男性巡査部長が、自転車事故で歩行者を死亡させた男を任意で取り調べていた時に、暴言を吐きながら取り調べを行っていたことが明らかになりました。

男性巡査部長は取り調べの際「ここから蹴り出すからな、お前」「取り調べの可視化とか言っているけど、残念ながらビデオもなんもないねん。覚悟してきいや」などと、男性にむかって暴言を吐いたということです。

男性はその時にICレコーダーを持っていたため、ひそかに録音していたため、事がおおやけになったのです。

このとについては、告の弁護士が府警に文書で指摘していましたが、これまでは府警の調査に、巡査部長は暴言を否定していたそうです。

しかし、この録音が公判で証拠採用されるのが分かった途端、態度を急変させたということです。

どうして、こうした権力を振りかざす警察官が後をたたないのでしょうかねー。

まぁこんなのは日常でしょうね。中にはちゃんとしている人もいるんでしょうが。

警察のお世話になる予定はありませんが、気を付けないといつ何があるかわからないですしね

ここ数年はFXや投資信託、株なんかに手を出しているんで、どちらかというとお世話になるとしたら税務署かな・・・

申告とか難しいから嫌いなんですが、毎年頑張ってます。

Comments are closed.